いすゞ Cシリーズ
買取相場・査定価格

買取相場 10万〜400万

※年式・走行距離・エンジン型式・架装・車両状態により変動

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¥いすゞ Cシリーズ 年式別 買取相場(2026年4月時点)

年式国内相場海外輸出ルート最大代表値
新車〜1年落ち2020〜2026年式(現行)200〜400万円300万円
5年落ち2015〜2019年式150〜350万円240万円
7年落ち2017〜2019年式前130〜300万円最大350万円210万円
10年落ち2014〜2016年式90〜260万円最大310万円170万円
15年落ち2010〜2013年式70〜220万円最大280万円140万円
20年落ち2000〜2009年式50〜180万円最大260万円110万円
810/初代ギガ旧型1983〜1999年式30〜220万円最大320万円140万円
特装車は相場+20〜80万円のプレミアム

ダンプ・ミキサー・重機運搬・タンクローリー等の特装車は+20〜80万円加算される傾向。架装メーカー純正であれば評価上乗せ。冷凍機は稼働時間・年式で大きく変動、正常稼働で+50〜150万円。

本サイト掲載の相場は「標準大型ボディの目安」です。Cシリーズは海外で「ISUZU C-series」として通用するブランド力が最大の武器。過走行100万km超・不動車でも輸出ルートで買取可能なため、諦めずにまず査定依頼を推奨します。

🌍1983〜1999年式は旧型プレミアで逆転

1983〜1999年式の810・初代ギガは海外輸出需要で低年式ほど値上がりする逆転現象が発生中。アフリカ・中東・東南アジアで「壊れない日本車」として絶大な人気、国内相場の2〜3倍の査定が出る事例多数。10PE1(V10)・10PD1搭載の旧型は特に指名買い。

ポイント:Cシリーズは豪州・NZで大型トラック市場のトップシェア。東南アジア・アフリカ・中東・南米でも絶大な信頼。旧型は輸出ルートを持つ業者のほうが高値がつきやすい傾向。
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トラック買取王はお問い合わせからお支払いまで全てオンラインで完結します。LINEまたはフォームから写真を送るだけで査定が可能。海外輸出相場に基づく高額査定で、事故車・不動車でもしっかり買取いたします。

STEP 1

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STEP 2

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海外輸出ルートを活かした高額査定。事故車・不動車も即日回答します。

STEP 3

ご成約・ 書類のご案内

必要書類と手続きをLINEでわかりやすくご案内。面倒な手間はありません。

STEP 4

引き取り・ お支払い

提携陸送業者が全国無料で引き取り。引き取り当日に全額お振込みいたします。

事故車・不動車・水没車も買取OK!全国どこでも無料出張引き取りに伺います。 まずはお気軽にLINEまたはフォームからご相談ください。

REASON

トラック買取で選ばれ続ける理由

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双方が気持ちよくお取引いただけることを第一に考えています。
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01

創業37年の信頼

1989年の創業以来、トラック・商用車の買取一筋。長年の取引実績と業界ネットワークが、適正かつ高額な査定を支えています。

02

提示額=お支払い額

査定時にお伝えした金額がそのままお支払い金額。後から減額や追加費用を請求することは一切ありません。

03

引き取り・手続き すべて無料

全国どこでも出張引き取り無料。名義変更・抹消登録などの面倒な手続きも全て当社が無料で代行します。

04

海外輸出で 高額買取を実現

独自の海外輸出ネットワークにより、国内相場を上回る価格での買取が可能。事故車・不動車・過走行車も高額査定の対象です。

創業から37年間、お客様との信頼関係を大切にしてきました。
「売ってよかった」と思っていただける買取を、これからもお約束します。

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#実買取事例(直近実績)

トラック買取王での直近のCシリーズ・810・ギガ系買取実績です。海外輸出ルートでの旧型高額事例も掲載。

年式走行距離ボディ・架装買取額
2018年式42万kmCYJ77B 平ボディ215万円
2014年式58万kmCYL77A ウイング168万円
2010年式71万kmCYH52V ダンプ135万円
1992年式走行不明810 CVR23P 重機運搬(アフリカ輸出)178万円
1987年式メーター1周超810 CVZ72X ミキサー(タンザニア輸出)142万円

※車両状態・相場により変動します。実際の査定額はLINE/電話でお問い合わせください。

Eエンジン型式別 査定ポイント

Cシリーズ(810・ギガ系)は世代でエンジンが異なります。型式を確認すると査定精度が上がります。

型式スペック / 出力搭載期間査定ポイント
10PE1V10 ディーゼル 21,100cc 直噴
340〜380ps
810搭載大型旧型V10。海外輸出で高評価、指名買い対象。
10PD1V10 ディーゼル 19,000cc
320〜340ps
810・初代ギガV10の進化型。シンプル構造で現地整備容易、旧型プレミア。
8PE1V8 ディーゼル 16,700cc
260〜290ps
810搭載V8中間出力。輸出需要で安定した評価。
6WF1直6 14.3L コモンレール
350〜380ps
ギガ前期コモンレール採用。長距離輸送で信頼性高く国内再販も可。
6UZ1-TCS/TCC直6 9.8L 排ガス規制対応
300〜380ps
現行ギガ/Cシリーズ燃費性能・環境対応に優れ国内需要も強い。

Bボディタイプ別 査定チェックポイント

大型トラックとしての多彩な架装別査定ポイントを公開。特装車・旧型プレミアに対応。

ボディ特徴査定時のチェック項目
平ボディ(カーゴ)最も流通量が多く輸出需要高荷台サビ・床板の状態、アルミブロック材+20万円
ウイング車幹線輸送の花形架装開閉機構のオイル漏れ・電動/手動の別で±30万円
バン車(ドライバン)内装合板のカビ・外装パネル打痕で増減パネル状態、扉動作、床板
冷凍・冷蔵車冷凍機メーカー(菱重・デンソー・三菱)と稼働時間で差-30度低温仕様は+50〜150万円、アワメーター
ダンプ鳥居・あおりの歪み、床板厚で評価変動床板厚(6mm/9mm)、油圧、PTO
ミキサー車(生コン)ドラム容量(7〜9m³)と架装メーカーで査定極東・カヤバ、ドラム内壁、回転機構
重機運搬車ウインチ・ラジコン装備で+50万円超セルフローダー/セーフティローダー、油圧系
タンクローリー危険物区分・タンク素材で評価大幅変動ステンレス/アルミタンク、消防法令適合

Cシリーズの兄弟車・関連車種も高額買取

Cシリーズは海外呼称で、国内ではいすゞ810(1983〜1994年)・いすゞギガ(1994年〜現行)に相当します。トラクタ型式はEシリーズとして別展開。先代のニューパワーは海外輸出では初期のC系ブランドに繋がります。UDトラックス クオンとは一部時期に車台共通化の動きもありました。

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いすゞ Cシリーズとは?買取のポイント

いすゞCシリーズは、いすゞ自動車が海外市場向けに展開する大型トラックブランドです。国内では「810」「ギガ」として販売されている車両と中身は同一で、1983年の810登場時から「C□△XX#」(単車)「E□△XX#」(トラクタ)という型式体系が採用され、海外では「Cシリーズ/Eシリーズ」として長年親しまれてきました。オーストラリア・ニュージーランドでは大型トラック市場のトップシェアを獲得し、東南アジア・アフリカ・中東・南米でも絶大な信頼を得ています。

Cシリーズが高く売れる3つの理由

  • 国内排ガス規制対象外地域で現役稼働 — 規制の緩い海外市場では低年式でも現役で稼働、旧型プレミアムが発生
  • V10・10PE1/10PD1の海外需要 — シンプル構造で現地修理が容易、東南アジア・アフリカで「壊れない日本車」として絶大な人気
  • 豪州・NZでの新車販売実績 — 部品供給が安定しており、中古車の現地リビルド需要が継続

査定額をアップするコツ

Cシリーズの査定額を最大化するためには、記録簿と架装書類が重要です:

  • 車検証(現行または直近満了分)
  • 自賠責保険証明書
  • 自動車税納税証明書
  • 点検記録簿(定期点検・オイル交換履歴)
  • 架装メーカーの架装証明書(特装車の場合)
  • 新車時オプション一覧・取扱説明書・スペアキー

事故車・不動車・車検切れのCシリーズも買取対象

Cシリーズは事故車・不動車・車検切れでも買取可能です。海外輸出ルート(豪州・東南アジア・アフリカ)を複数保有しており、国内相場だけでは値段がつきにくい低年式・過走行・不動車でも最大限の高値提示が可能。全国無料出張、名義変更・輸出抹消まで完全代行、最短即日現金買取でお急ぎの資金化ニーズにも対応します。

AREA

日本全国どこでも無料出張

全国47都道府県
買取対応エリア

北海道から沖縄まで全国どこでも無料で出張引き取りに伺います。
離島を含むすべての地域が対応エリアです。まずはお気軽にご相談ください。

全国対応出張費無料即日査定OK
お引き取りからお支払いまで、すべて無料で対応いたします。

いすゞ Cシリーズの買取に関するよくある質問

Q

Cシリーズは国内のどのモデルに該当しますか?

A

国内の「いすゞ810」(1983〜1994年)および「いすゞギガ」(1994年〜現行)の海外向け呼称です。単車がCシリーズ、トラクタがEシリーズです。

Q

不動車・エンジン不調でも買取可能ですか?

A

可能です。Cシリーズは海外輸出の部品取り需要が非常に強く、不動でも10〜50万円以上で買い取れるケースがあります。

Q

走行距離100万kmを超えていても値段はつきますか?

A

つきます。810・初代ギガは過走行でも東南アジア・アフリカ市場で再稼働するため値段がつくケースが多数あります。

Q

1980年代の古い810でも売れますか?

A

売れます。むしろ旧型プレミアムで100万円超の事例も出ています。排ガス規制の緩い海外市場で需要があります。

Q

特装車(ダンプ・ミキサー)のほうが高いですか?

A

架装状態と架装メーカーによりますが、一般に+20〜80万円の加算が見込めます。

Q

冷凍車はエンジン冷凍機の稼働時間が影響しますか?

A

はい。冷凍機の稼働時間(アワーメーター)は査定の重要要素で、1万時間未満は高評価です。

Q

車検切れでも査定できますか?

A

車検切れでも問題なく査定可能です。引取り・レッカーも無料で手配します。

Q

エンジン型式(10PE1・6UZ1等)で買取額は変わりますか?

A

はい。V10の10PE1搭載車は海外で高評価、現行6UZ1はクリーン機関で国内需要も強く評価されます。

Q

どのエリアまで出張査定対応していますか?

A

全国対応可能です。北海道〜沖縄まで無料出張査定を行っています。

Q

輸出向けと国内流通向けで査定額は異なりますか?

A

異なります。Cシリーズは輸出ルートを持つ業者のほうが高値がつきやすい傾向です。

Q

即日現金買取は可能ですか?

A

車両状態と書類が揃っていれば、最短即日の現金買取が可能です。

Q

名義変更や書類手続きは任せられますか?

A

はい。移転登録・抹消・輸出抹消まで全て当社で代行可能です。

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