日産 バネットトラック
買取相場・査定価格

買取相場 5万〜210万

※年式・走行距離・エンジン型式・架装・車両状態により変動

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¥日産 バネットトラック 年式別 買取相場(2026年4月時点)

年式国内相場海外輸出ルート最大代表値
4代目後期2020〜現行(SK型)110〜210万円最大250万円155万円
4代目前期2016〜2019年(SK型)70〜150万円最大185万円105万円
3代目後期2010〜2016年(SK型OEM化直後)40〜95万円最大130万円62万円
3代目前中期2003〜2009年20〜60万円最大95万円35万円
3代目初期1999〜2002年(C22/SK最初期)10〜40万円最大75万円22万円
過走行・高年式15年落ち・15万km超5〜25万円最大55万円15万円
旧型プレミアム個体低走行・ダブルキャブ・保冷60〜160万円最大220万円95万円
特装・ダブルキャブは+10〜50万円プレミア

保冷車・冷凍車・ダブルキャブ・ハイルーフ・パネルバン・簡易クレーン付き等の特装・派生モデルは、架装メーカー・年式・稼働状況により相場表+10〜50万円のプレミアムが乗ります。

本サイト掲載の相場は「標準平ボディの目安」です。バネットトラックはダブルキャブ・保冷・低走行個体が特に高値安定マツダボンゴOEMで部品供給が継続、三菱デリカトラックとも兄弟車のため流通が厚く、海外輸出ルートを持つ当社なら、旧型・過走行でも相場以上の金額を引き出せます。

🌍3代目C22/SK初期型もアジア輸出需要で高値

1999〜2009年の3代目前中期型でも、東南アジア・アフリカ向け1トン積み小型トラック需要・低走行・ワンオーナー個体相場を大きく超える高額査定になります。台湾Yulon(Baoma/Bobby)や韓国Daewoo由来の流通もあり、海外で根強い人気。

ポイント:バネットトラックは1978年初代C120登場、現行4代目SK22TN/SK82TNは2011年以降マツダボンゴトラックのOEM供給モデル三菱デリカトラックとも兄弟車で、1トン積み小型の定番。個人事業主・街場配送・植木屋・花屋・クリーニング業で圧倒的シェア。
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トラック買取王はお問い合わせからお支払いまで全てオンラインで完結します。LINEまたはフォームから写真を送るだけで査定が可能。海外輸出相場に基づく高額査定で、事故車・不動車でもしっかり買取いたします。

STEP 1

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海外輸出ルートを活かした高額査定。事故車・不動車も即日回答します。

STEP 3

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必要書類と手続きをLINEでわかりやすくご案内。面倒な手間はありません。

STEP 4

引き取り・ お支払い

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事故車・不動車・水没車も買取OK!全国どこでも無料出張引き取りに伺います。 まずはお気軽にLINEまたはフォームからご相談ください。

REASON

トラック買取で選ばれ続ける理由

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双方が気持ちよくお取引いただけることを第一に考えています。
だからこそ、買取後のクレームやトラブルは一切ありません。

01

創業37年の信頼

1989年の創業以来、トラック・商用車の買取一筋。長年の取引実績と業界ネットワークが、適正かつ高額な査定を支えています。

02

提示額=お支払い額

査定時にお伝えした金額がそのままお支払い金額。後から減額や追加費用を請求することは一切ありません。

03

引き取り・手続き すべて無料

全国どこでも出張引き取り無料。名義変更・抹消登録などの面倒な手続きも全て当社が無料で代行します。

04

海外輸出で 高額買取を実現

独自の海外輸出ネットワークにより、国内相場を上回る価格での買取が可能。事故車・不動車・過走行車も高額査定の対象です。

創業から37年間、お客様との信頼関係を大切にしてきました。
「売ってよかった」と思っていただける買取を、これからもお約束します。

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#実買取事例(直近実績)

トラック買取王での直近のバネットトラック買取実績です。

年式走行距離ボディ・架装買取額
2022年式3.8万kmSK82TN 平ボディ・フル装備178万円
2019年式6.2万kmSK82TN ダブルキャブ・植木屋仕様128万円
2015年式9.5万kmSKF2TN 保冷パネルバン・菱重機78万円
2005年式11.2万kmSK22TN 平ボディ・ロング(旧型高額)52万円
2001年式14.8万kmSK22TN ダブルキャブ・海外輸出(旧型高額)45万円

※車両状態・相場により変動します。実際の査定額はLINE/電話でお問い合わせください。

Eエンジン型式別 査定ポイント

バネットトラックは世代・OEM元によってエンジンが大きく異なります。型式を確認すると査定精度が上がります。

型式スペック / 出力搭載期間査定ポイント
L8-VE / L8直4 1.8L ガソリン(ボンゴOEM)
102ps
4代目主力(2011〜)SK型の標準ガソリン。街場配送の主力、海外で安定需要。
R2直4 2.2L ディーゼル(ボンゴOEM)
75〜85ps
3代目後期〜4代目初期排ガス規制対応ディーゼル、積載重視ユーザー向け。
F8直4 1.8L ガソリン
88〜100ps
3代目(1999〜2010年頃)日産自社製C22系/初期SK系。タフな耐久性で海外人気高い。
HR16DE / QR20DE直4 1.6L〜2.0L ガソリン
109〜133ps
一部グレード・派生日産系ユニット搭載個体、部品流通豊富。

Bボディタイプ別 査定チェックポイント

1トン積み小型トラックの架装別査定ポイント。ダブルキャブ・保冷は+10〜50万円プレミア。

ボディ特徴査定時のチェック項目
標準平ボディ荷台アオリ・床板・リアゲート錆・腐食、床板傷み具合で評価
ダブルキャブ後席の使用感・シートコンディション±10〜30万円、建設・植木屋需要で高値
ロングボディ荷台長・ホイールベース延長部長尺物配送業需要、±5〜15万円
保冷・冷凍車菱重・東プレ・日冷の冷凍機種別±20〜50万円、-5〜-20℃稼働実績で変動
パネルバン・箱車箱体のアルミ劣化・扉ヒンジクリーニング・宅配業需要、±10〜25万円
低床ダンプ・深ダンプ油圧・PTO動作・土砂禁表記±15〜40万円、造園・建設系に高需要
簡易クレーン付きタダノ/ユニックの段数・吊り上げ荷重±15〜40万円、ラジコン有無で差
4WD仕様トランスファ動作・副変速機山間部・積雪地で需要強、±5〜20万円

バネットトラックのボンゴOEM兄弟車・アトラスも高額買取

バネットトラックの系譜:初代C120(1978〜1985)→ 2代目C22(1985〜1999、日産自社製)→ 3代目SK型(1999〜2011、マツダボンゴOEM化)→ 4代目SK22TN/SK82TN(2011〜現行)。マツダボンゴトラック・三菱デリカトラックとは完全な兄弟車(全て広島宇品工場でマツダ製造)。日産のもう一つの1トントラック「アトラス(いすゞエルフOEM)」とはキャラクター差別化。

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日産 バネットトラックとは?買取のポイント

日産バネットトラックは、1978年登場・1トン積みキャブオーバー小型トラックとして半世紀近く続く日産商用車の代表格。1999年の3代目からはマツダボンゴトラックのOEM供給モデルとなり、現行4代目SK22TN/SK82TNも広島宇品工場でマツダが製造する完全な兄弟車。三菱デリカトラックとも同一設計で、個人事業主・街場配送・植木屋・花屋・クリーニング・引越業の現場で圧倒的シェアを持つロングセラー。

バネットトラックが高く売れる3つの理由

  • 海外1トン積み需要 — 東南アジア・アフリカ・中南米で現地事業者の定番、3代目F8搭載個体は耐久性で指名買い、旧型でも値崩れしない
  • OEM兄弟車で部品供給安泰 — マツダボンゴ・三菱デリカと完全共通で補修部品が豊富、海外バイヤーも安心して落札
  • ダブルキャブ・保冷需要 — 建設系・植木屋・配送業で欠かせない派生仕様は国内相場も高値安定、過走行でも即金

査定額をアップするコツ

バネットトラックの査定額を最大化するためには、書類と整備・架装動作が重要です:

  • 整備記録・点検記録の完備(海外バイヤー重視、+5〜15万円)
  • タイヤ・バッテリー・ブレーキの動作確認
  • ダブルキャブの後席コンディション写真
  • 保冷・冷凍機稼働動画(温度計表示付き)
  • 車検証・自賠責・納税証明書
  • 法人入替・廃業時はまとめ査定で上乗せ

事故車・不動車・車検切れのバネットトラックも買取対象

小型トラック専門の海外輸出ルート(東南アジア・アフリカ向け直送可能)、全国無料出張査定(北海道〜九州まで積載車手配)、過走行・旧型・不動車も即金対応(F8搭載C22系/SK初期型も得意領域)、法人一括査定対応(配送会社様の入替・廃業時もワンストップ)。

AREA

日本全国どこでも無料出張

全国47都道府県
買取対応エリア

北海道から沖縄まで全国どこでも無料で出張引き取りに伺います。
離島を含むすべての地域が対応エリアです。まずはお気軽にご相談ください。

全国対応出張費無料即日査定OK
お引き取りからお支払いまで、すべて無料で対応いたします。

日産 バネットトラックの買取に関するよくある質問

Q

1999〜2005年の3代目バネットトラックでも値段は付きますか?

A

付きます。東南アジア・アフリカ向け1トン積み小型トラック需要が強く、F8搭載の3代目前期型でも20〜60万円、低走行ダブルキャブ個体なら80万円超の事例もあります。

Q

過走行(15万km超)でも買取可能ですか?

A

可能です。バネットトラックは小型ディーゼル/ガソリンとも耐久性が高く、海外輸出ルートがあれば5〜25万円以上で成立します。

Q

マツダボンゴOEMになってから査定は落ちますか?

A

落ちません。むしろ部品供給が安定しているため、国内・海外とも流通が厚く相場は安定しています。日産エンブレム個体も同等に評価します。

Q

4代目現行SK22TN/SK82TNの相場はどれくらいですか?

A

2016年以降の4代目は70〜210万円レンジ。2020年以降の後期型は最大250万円の海外輸出プレミアムが乗るケースもあります。

Q

ダブルキャブ仕様は高く売れますか?

A

高く売れます。植木屋・造園・建設業の需要が根強く、標準キャブより10〜30万円のプレミアムが付きます。

Q

車検切れ・不動車でも査定できますか?

A

できます。車検切れ・エンジン不動でも積載車引き取り・輸出前提査定で対応。減額幅は個体次第です。

Q

保冷・冷凍車はどう評価されますか?

A

菱重・東プレ・日冷の冷凍機搭載なら+20〜50万円のプレミアム。-5〜-20℃稼働実績があると海外需要でさらに加算されます。

Q

荷台の錆・床板の腐食は減額されますか?

A

軽微なら大きな減額はありません。ただし床板抜け・アオリ取り付け部の深錆は5〜15万円の減額要因になります。

Q

三菱デリカトラックとバネットトラックはどっちが高いですか?

A

中身は完全同一(マツダ製造OEM)ですが、流通量の関係でバネットトラック/ボンゴトラック銘柄のほうが国内相場は若干高値安定です。海外では大差ありません。

Q

複数台まとめて売却したい場合は対応可能ですか?

A

可能です。法人・配送会社様の入替・廃業に伴う一括査定も対応。台数割増しで相場以上を引き出せるケースが多数です。

Q

査定〜入金までどのくらいかかりますか?

A

最短即日査定・翌日入金・翌々日引き取りまで可能。名義変更・抹消登録も当社で代行します。

Q

日産アトラス(いすゞエルフOEM)とは何が違いますか?

A

バネットトラックは1トン積み小型(マツダボンゴOEM)、アトラスは1.5〜3トン積み(いすゞエルフOEM)でクラスが上。用途に応じて使い分けられており、査定基準も別軸で評価します。

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