三菱ふそう ジュピター
買取相場・査定価格

買取相場 15万〜480万

※年式・走行距離・保存状態・書類・レストア度合い・架装により大きく変動

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¥三菱ふそう ジュピター 年式別 買取相場(2026年4月時点)

年式国内相場海外輸出ルート最大代表値
後期JP系・最終型1975〜1979年80〜280万円最大380万円165万円
中期キャブオーバー型1970〜1974年60〜220万円最大300万円130万円
前期キャブオーバー移行期1965〜1969年45〜180万円最大260万円95万円
ボンネット型後期1963〜1965年60〜240万円最大320万円135万円
ボンネット型初期(T380/T500)1959〜1962年90〜360万円最大480万円210万円
ジャンク・不動・要レストア書類不明・放置個体15〜80万円最大120万円38万円
フルレストア済み個体公認・車検付・特装180〜450万円最大580万円290万円
昭和の現存個体は+50〜200万円プレミア

ボンネット型ジュピター・T380系初期型・営業車両として現役稼働していた個体・純正ボディ架装残存車は、希少性から相場表+50〜200万円のプレミアムが乗ります。

本サイト掲載の相場は「現状渡し・一般個体」の目安です。ジュピターは生産終了から半世紀近く経過しており、現存個体そのものが希少昭和旧車の海外輸出ルート(東南アジア・アフリカ・北米ヘリテージ市場)を持つ当社なら、不動・書類不備・フレーム錆でも相場以上の金額を引き出せます。

🌍書類不備・不動でも海外ヘリテージ需要で高値

車検切れ・抹消済み・エンジン不動・書類紛失でも、北米クラシックトラック市場・東南アジアレストア需要・フィリピン/インドネシアのジプニー転用ニーズがあり、完全放置車両でも15〜80万円、稀少モデルなら100万円超の査定事例があります。

ポイント:ジュピターは1959〜1979年頃の三菱中型トラック(2.5〜4t積)、ファイター(1984年〜)の直接の前身。T380/T390/T500/JP系など多数派生。6DS4等のディーゼル搭載で、昭和のワークトラックのレジェンド。現存個体は極めて希少で、旧車愛好家・海外ヘリテージ市場から指名買いが入る水準。
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トラック買取王はお問い合わせからお支払いまで全てオンラインで完結します。LINEまたはフォームから写真を送るだけで査定が可能。海外輸出相場に基づく高額査定で、事故車・不動車でもしっかり買取いたします。

STEP 1

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STEP 2

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海外輸出ルートを活かした高額査定。事故車・不動車も即日回答します。

STEP 3

ご成約・ 書類のご案内

必要書類と手続きをLINEでわかりやすくご案内。面倒な手間はありません。

STEP 4

引き取り・ お支払い

提携陸送業者が全国無料で引き取り。引き取り当日に全額お振込みいたします。

事故車・不動車・水没車も買取OK!全国どこでも無料出張引き取りに伺います。 まずはお気軽にLINEまたはフォームからご相談ください。

REASON

トラック買取で選ばれ続ける理由

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双方が気持ちよくお取引いただけることを第一に考えています。
だからこそ、買取後のクレームやトラブルは一切ありません。

01

創業37年の信頼

1989年の創業以来、トラック・商用車の買取一筋。長年の取引実績と業界ネットワークが、適正かつ高額な査定を支えています。

02

提示額=お支払い額

査定時にお伝えした金額がそのままお支払い金額。後から減額や追加費用を請求することは一切ありません。

03

引き取り・手続き すべて無料

全国どこでも出張引き取り無料。名義変更・抹消登録などの面倒な手続きも全て当社が無料で代行します。

04

海外輸出で 高額買取を実現

独自の海外輸出ネットワークにより、国内相場を上回る価格での買取が可能。事故車・不動車・過走行車も高額査定の対象です。

創業から37年間、お客様との信頼関係を大切にしてきました。
「売ってよかった」と思っていただける買取を、これからもお約束します。

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#実買取事例(直近実績)

トラック買取王での直近のジュピター買取実績です。旧車プレミア案件が中心です。

年式走行距離ボディ・架装買取額
1961年式走行不明T380系 ボンネット型 平ボディ・純正架装残存(旧型高額)385万円
1965年式走行不明T500系 ボンネット型最終 ダンプ・油圧生きてる個体(旧型高額)295万円
1968年式不明(メーター巻き戻り)キャブオーバー移行期 消防車ベース・自治体払下げ(旧型高額)340万円
1973年式走行不明JP系 キャブオーバー型 平ボディ・海外輸出(旧型高額)185万円
1977年式不明・エンジン不動JP後期型 冷凍車ベース・フルレストア前提(旧型高額)125万円

※車両状態・相場により変動します。実際の査定額はLINE/電話でお問い合わせください。

Eエンジン型式別 査定ポイント

ジュピターは年代により搭載エンジンが異なります。型式・ガソリン/ディーゼル区分が査定を大きく左右します。

型式スペック / 出力搭載期間査定ポイント
6DS4直6 6.7L ディーゼル
130〜160ps
中期〜後期の主力キャブオーバー型中期以降の中核。昭和中型ディーゼルの象徴。
KE31直6 6.3L ディーゼル
110〜135ps
前期ボンネット型初期ジュピターの主力ディーゼル。現存個体は希少でプレミア対象。
JH4直6 ガソリン
95〜115ps
初期バリエーションジープ系流用のガソリン仕様。現存はごく僅かで海外マニア需要。
4DQ50直4 3.0L ディーゼル
75〜90ps
ジュピタージュニア系2t級派生の軽量ディーゼル。部品流用でレストアベースとして人気。

Bボディタイプ別 査定チェックポイント

昭和中型トラックの架装別査定ポイント。純正・原型残存ほど評価が跳ね上がります。

ボディ特徴査定時のチェック項目
ボンネット型 平ボディ木製アオリ・鉄板床・原型メーカー銘板±80〜200万円、純正架装はレジェンド級プレミア
キャブオーバー型 平ボディ鉄製アオリ・アンダーミラー・昭和紅白灯±30〜100万円、原型色・当時物ホーン重視
ダンプ(土砂)油圧シリンダー動作・PTO・Lゲート±40〜120万円、油圧オイル漏れ・Cフレーム錆
冷凍・保冷車木製パネル・断熱綿・初期冷却機当時物冷凍機残存で+50万円級、動作不問のオブジェ需要
消防車ベースポンプ架装・サイレン・赤ボディ自治体払い下げ個体はヘリテージ最高値、+100〜300万円
タンクローリー(小型)当時物タンク・検査証・用途区分書類不明は減額、食品・牛乳系は保存状態次第で加算
移動販売・特装車木工ボックス・引き戸・昭和看板看板残存で撮影用途ニーズ、+30〜80万円
ロードスター・改造ベースシャシーのみ・エンジン載せ替え書類残存が最重要、公認取得済みなら+100万円以上

ジュピターの系譜・ふそう中型の歴代も高額買取

ジュピターの系譜:ジュピター(1959〜1979・本モデル)FKシリーズ(1976〜1984)ファイター(1984〜現行)。2.5〜4t級中型トラックの直系ルーツ。同時期の大型にはT380/ザ・グレート、小型にはキャンターが存在。海外では「昭和の日本製ワークトラック」としてヘリテージ市場で指名買い。

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三菱ふそう ジュピターとは?買取のポイント

三菱ふそう ジュピターは、1959年に新三菱重工業から発売された中型トラック(2.5〜4t積)。当時、2t以下の小型と6t以上の大型しかなかった日本の商用車市場において、中型セグメントを切り拓いた先駆車として歴史的意義を持つ。T380/T390/T500系のボンネット型から始まり、1965年以降キャブオーバー型JP系へ移行、1979年頃まで生産された。後継は FKシリーズ → ファイターで、現行ファイターの直接のルーツ。6DS4等の直6ディーゼルを搭載し、昭和30〜50年代の日本の物流・建設・消防を支えたレジェンド車種。

ジュピターが高く売れる3つの理由

  • 昭和旧車ヘリテージ需要 — 生産終了から半世紀、現存個体そのものが希少。国内旧車コレクター・映画撮影・博物館需要で相場崩れなし
  • 海外輸出ニーズ — 東南アジア(フィリピン・インドネシア)のジプニー/改造車ベース、アフリカの現役商用、北米のクラシックトラック市場で強い引き
  • ファイターの始祖ブランド — 三菱ふそう中型のルーツとしての歴史的価値。純正架装・原型色・書類完備ほどプレミアが跳ね上がる

査定額をアップするコツ

ジュピターの査定額を最大化するためには、書類・原型度・当時物パーツの残存が決定的に重要です:

  • 旧車検証・登録事項証明書・抹消登録証(最重要、+30〜100万円)
  • 純正ボディ架装・メーカー銘板・シリアルプレート残存
  • 当時物ホイール・ホーン・エンブレム・室内内装
  • エンジン型式(6DS4/KE31等)の明確化
  • 走行不動でもエンジン本体の状態確認(シリンダー固着の有無)
  • レストア履歴・整備記録・旧所有者書類のまとめ提示
  • コレクターズアイテム(当時カタログ・取扱説明書・工具)の同梱

車検切れ・不動・書類不備のジュピターも買取対象

旧車専門の海外輸出ルート(東南アジア・アフリカ・北米ヘリテージ市場へ直送可能)、全国無料出張・引き取り(倉庫・農家・自治体払下げも積載車手配)、エンジン不動・フレーム錆・抹消済み個体も対応(レストアベース前提査定)、遺品整理・廃業整理の一括対応(他の旧車・農機具・部品在庫まとめて引き取り)。ジュピターは「現存するだけで価値がある」水準の車両です。諦める前に一度ご相談ください。

AREA

日本全国どこでも無料出張

全国47都道府県
買取対応エリア

北海道から沖縄まで全国どこでも無料で出張引き取りに伺います。
離島を含むすべての地域が対応エリアです。まずはお気軽にご相談ください。

全国対応出張費無料即日査定OK
お引き取りからお支払いまで、すべて無料で対応いたします。

三菱ふそう ジュピターの買取に関するよくある質問

Q

車検切れ・抹消済みのジュピターでも値段は付きますか?

A

付きます。ジュピターは現存そのものが希少なため、車検・登録の有無に関わらず15〜80万円、稀少モデル(ボンネット型T380系等)なら100〜300万円超の査定事例があります。

Q

エンジンが不動・シリンダー固着していても買取可能ですか?

A

可能です。海外レストア需要・部品取り需要があり、シリンダー固着・配線腐食でも現状渡しで引き取り対応します。減額は個体次第ですが値段は付きます。

Q

書類(車検証・登録証)を紛失してしまった場合は?

A

対応できます。車台番号・エンジン番号が確認できればOKです。海外輸出ルートは書類再発行不要の仕向けも多く、国内登録復活を前提としない査定で金額を付けられます。

Q

ボンネット型(T380/T500系)とキャブオーバー型(JP系)ではどちらが高値ですか?

A

圧倒的にボンネット型が高値です。生産期間が短く現存個体が少ないこと、昭和のアイコン的デザインで国内外コレクター需要が強いため、キャブオーバー型の1.5〜2倍の評価が一般的です。

Q

ディーゼル(6DS4)とガソリン(JH4)で査定に差はありますか?

A

あります。海外輸出ではディーゼルが現役稼働目的で評価され、国内ヘリテージ市場では稀少なガソリン仕様JH4が高評価されます。用途により査定軸が分かれます。

Q

純正ボディ架装(木製アオリ等)が残っているとどれくらい加算されますか?

A

当時物純正架装・メーカー銘板・シリアルプレート揃いで+80〜200万円級の加算が可能です。塗装剥げ・退色は問題なし、むしろ原型度としてプラス評価になります。

Q

自治体払下げの消防車ベースでも買取できますか?

A

最優先で買取します。消防車ベース・払下げ書類付き・サイレン/ポンプ残存個体はヘリテージ市場で最高値、+100〜300万円の加算事例あり。

Q

メーター巻き戻り・走行距離不明でも問題ありませんか?

A

問題ありません。旧車・昭和トラックの査定は走行距離より保存状態・原型度・書類の完備が重視されます。走行不明を減額理由にしません。

Q

倉庫・農家で数十年放置された個体も引き取ってもらえますか?

A

可能です。積載車・レッカー手配で全国対応。車両の移動が困難な場所でも現地確認に伺います。タイヤ動かず・鳥の巣ありでも引取実績多数です。

Q

部品取り車として複数台まとめて売却したい場合は?

A

大歓迎です。同型車両・部品在庫・当時物カタログ/工具等まとめて一括査定で上乗せ可能。遺品整理・廃業整理にも対応します。

Q

海外輸出の具体的な仕向け先はどこですか?

A

フィリピン(ジプニー改造ベース)、インドネシア、タイ、アフリカ諸国(現役商用・改造ベース)、北米(クラシックトラック市場)、中東(ヘリテージコレクター)等です。用途別に最適な仕向けを選んで価格を最大化します。

Q

ファイターやFKシリーズとの違いは何ですか?

A

ジュピター(1959〜1979)は三菱中型トラックの始祖で、FKシリーズ(1976〜1984)→ ファイター(1984〜現行)と続く直系のルーツです。ジュピターは中型セグメントそのものを切り拓いた歴史的モデルで、後継とは別格のヘリテージ価値を持ちます。

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