三菱ふそう ミニキャブバン
買取相場・査定価格

買取相場 5万〜165万

※年式・走行距離・4WD有無・グレード・車両状態により変動

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¥三菱ふそう ミニキャブバン 年式別 買取相場(2026年4月時点)

年式国内相場海外輸出ルート最大代表値
現行後期(OEM最新)2022〜2026年95〜165万円最大180万円125万円
現行前期(DS17V)2018〜2021年55〜125万円最大140万円85万円
OEM初期(DS17V)2014〜2017年35〜85万円最大95万円55万円
自社製最終(U61V後期)2011〜2014年22〜65万円最大80万円38万円
自社製中期(U61V)2005〜2010年12〜42万円最大55万円22万円
過走行15年落ち・15万km超5〜25万円最大35万円13万円
旧型プレミアム個体低走行・4WD・ワンオーナー45〜95万円最大120万円62万円
4WD・低走行個体は+5〜25万円プレミア

4WD(U62V/DS17V 4WD)・パートタイム4WD・ハイルーフ・低走行個体は、寒冷地・山間部需要が根強く、相場表+5〜25万円のプレミアムが乗ります。特に北海道・東北・信越・北陸での4WD需要は別格です。

本サイト掲載の相場は「標準仕様の目安」です。ミニキャブバンはDS17V 4WD・U61V後期4WD・MiEV(SOH良好個体)が特に高値安定軽商用バン専門の法人買取ルートを持つ当社なら、過走行・旧型でも相場以上の金額を引き出せます。

🌍自社製U61V/U62Vも整備性と実用性で再評価

2000〜2014年の三菱自社製U61V/U62Vは、3G83エンジンの堅牢性・簡素な構造・部品流通の豊富さが配送・整備業者から根強く支持され、低走行・4WD・ワンオーナー個体は相場を大きく超える高額査定になります。

ポイント:ミニキャブバンは1966年から続く三菱の軽商用バンの代表格。U61V/U62V(2000〜2014、三菱自社製・3G83エンジン)と、2014年以降のDS17V(スズキエブリイOEM・R06A)、さらに電気自動車ミニキャブMiEVの3系統で展開。個人事業主・配送・宅配・訪問看護・整備業の主軸車両。
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トラック買取王はお問い合わせからお支払いまで全てオンラインで完結します。LINEまたはフォームから写真を送るだけで査定が可能。海外輸出相場に基づく高額査定で、事故車・不動車でもしっかり買取いたします。

STEP 1

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海外輸出ルートを活かした高額査定。事故車・不動車も即日回答します。

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事故車・不動車・水没車も買取OK!全国どこでも無料出張引き取りに伺います。 まずはお気軽にLINEまたはフォームからご相談ください。

REASON

トラック買取で選ばれ続ける理由

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双方が気持ちよくお取引いただけることを第一に考えています。
だからこそ、買取後のクレームやトラブルは一切ありません。

01

創業37年の信頼

1989年の創業以来、トラック・商用車の買取一筋。長年の取引実績と業界ネットワークが、適正かつ高額な査定を支えています。

02

提示額=お支払い額

査定時にお伝えした金額がそのままお支払い金額。後から減額や追加費用を請求することは一切ありません。

03

引き取り・手続き すべて無料

全国どこでも出張引き取り無料。名義変更・抹消登録などの面倒な手続きも全て当社が無料で代行します。

04

海外輸出で 高額買取を実現

独自の海外輸出ネットワークにより、国内相場を上回る価格での買取が可能。事故車・不動車・過走行車も高額査定の対象です。

創業から37年間、お客様との信頼関係を大切にしてきました。
「売ってよかった」と思っていただける買取を、これからもお約束します。

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#実買取事例(直近実績)

トラック買取王での直近のミニキャブバン買取実績です。

年式走行距離ボディ・架装買取額
2024年式1.8万kmDS17V Mハイルーフ 4WD・ほぼ新車155万円
2020年式6.5万kmDS17V Gスペシャル・ハイルーフ・2WD88万円
2017年式9.8万kmDS17V M・標準ルーフ・2WD・法人使用58万円
2012年式11.5万kmU61V CS 4WD・低走行ワンオーナー(旧型高額)52万円
2008年式8.2万kmU62V CD 4WD・ハイルーフ・寒冷地仕様(旧型高額)38万円

※車両状態・相場により変動します。実際の査定額はLINE/電話でお問い合わせください。

Eエンジン型式別 査定ポイント

ミニキャブバンはエンジン/動力系の世代が多彩。型式を確認すると査定精度が上がります。

型式スペック / 出力搭載期間査定ポイント
3G83直3 0.66L SOHC(自社製)
46〜60ps
U61V/U62V(2000〜2014)三菱自社製最終世代、堅牢・整備容易で旧型の主力。
R06A直3 0.66L DOHC(スズキOEM)
49〜64ps
DS17V(2014〜現行)エブリイOEMの中核、低燃費と高効率で現行の標準。
Y4F1永久磁石同期モーター(EV)
41ps
ミニキャブMiEV(2011〜2021/22〜)EV版の駆動系。SOH(バッテリー残存率)が査定の生命線。
3G83 ターボ直3 0.66L ターボ(一部仕様)
64ps
U61V一部グレード高出力仕様、山間部・寒冷地で根強い需要。

Bボディタイプ別 査定チェックポイント

軽商用バンの用途別査定ポイント。4WD・ハイルーフ・装備で大きく変動。

ボディ特徴査定時のチェック項目
標準ルーフ 2WDFR駆動・低床・積載性重視配送・宅配の基本形、±3〜8万円
ハイルーフ 2WD立ち姿勢で作業可能、積載高UP電工・設備・内装業で需要、±5〜12万円
4WD(U62V/DS17V 4WD)パートタイム4WD、雪道・山道対応寒冷地プレミア、±8〜25万円
冷凍冷蔵バン(アフター架装)後付け冷凍機・断熱パネル菱重・東プレ等、±10〜30万円
ハイルーフ 4WD最上位実用仕様訪問看護・整備業で指名買い、±12〜30万円
パネルバン(荷室閉鎖型)後部ウインドウレス、防犯性UP宅配・機材運搬で需要、±3〜10万円
ミニキャブMiEV(EV)電気自動車、10.5kWh/16.0kWhSOH・急速充電回数で大幅変動、±15〜40万円
福祉車両・架装ベース車椅子スロープ・リフト改造介護・訪問看護で根強い需要、±5〜20万円

ミニキャブ系譜・軽商用バンの兄弟車も高額買取

ミニキャブバンの系譜:初代(1966〜)から数えて8代目に相当。U61V/U62V(6代目・三菱自社製最終・2000〜2014)DS17V(8代目・スズキエブリイOEM・2014〜現行)へ移行。EV版のミニキャブMiEV(2011〜)も展開。商用バン市場ではスズキ エブリイ・ダイハツ ハイゼットカーゴと三強を形成し、トラック版のミニキャブトラック、一回り大きいデリカバンとも兄弟関係にあります。

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三菱ふそう ミニキャブバンとは?買取のポイント

三菱ふそう ミニキャブバンは、1966年に初代が登場した三菱の軽商用バンの代表格。60年近い歴史を誇り、6代目U61V/U62V(2000〜2014年、三菱自社製・3G83エンジン)を最後に自社生産を終了し、2014年以降はスズキエブリイのOEM(DS17V・R06Aエンジン)として継続販売されています。さらに2011年には電気自動車版のミニキャブMiEVも登場し、配送・宅配・整備業・訪問看護・個人事業主の主軸車両として日本全国で稼働中。

ミニキャブバンが高く売れる3つの理由

  • 法人配送・宅配需要の定番 — 宅配便・ルート配送・電工設備・訪問看護の標準車両、需要の絶対数が圧倒的で相場が崩れにくい
  • 4WDの寒冷地プレミア — U62V/DS17V 4WDは北海道・東北・信越・北陸で指名買い、相場+8〜25万円の上乗せ
  • 自社製U61V/OEM DS17V/EV MiEVの3系統対応 — どの世代も輸出・国内再販・EV専用ルートで売り先を分散できるため、高値を引き出せる

査定額をアップするコツ

ミニキャブバンの査定額を最大化するためには、装備確認と整備記録・EVならSOHが重要です:

  • 整備記録・点検記録の完備(法人使用は特に重視、+3〜10万円)
  • 4WD切替動作・副変速機の動作確認
  • エアコン・パワステ・パワーウィンドウの動作
  • 車検証・自賠責・リサイクル券・納税証明書
  • ミニキャブMiEVはSOH(バッテリー残存率)測定レポート準備で+10〜30万円
  • 法人入替・廃業時は複数台まとめ査定で上乗せ

事故車・不動車・車検切れのミニキャブバンも買取対象

軽商用バン専門の国内再販・海外輸出ルート(アジア・アフリカで軽バン需要強い)、全国無料出張査定(北海道〜沖縄まで積載車手配)、過走行・旧型・不動車も即金対応(U61V/U62V・3G83の旧型も得意)、法人一括査定対応(配送会社様・介護事業所様の入替・廃業時もワンストップ)、ミニキャブMiEV(EV)専用査定(バッテリーSOH計測対応)。

AREA

日本全国どこでも無料出張

全国47都道府県
買取対応エリア

北海道から沖縄まで全国どこでも無料で出張引き取りに伺います。
離島を含むすべての地域が対応エリアです。まずはお気軽にご相談ください。

全国対応出張費無料即日査定OK
お引き取りからお支払いまで、すべて無料で対応いたします。

三菱ふそう ミニキャブバンの買取に関するよくある質問

Q

U61V/U62V(自社製)とDS17V(エブリイOEM)では査定額が違いますか?

A

違います。現行DS17Vの方が新しく装備も充実しているため基本的に高値ですが、自社製U61V/U62Vも低走行・4WD・ワンオーナー個体なら旧型プレミアムで相場を超える事例があります。

Q

2005年以前の自社製ミニキャブバンでも値段は付きますか?

A

付きます。3G83エンジンは堅牢で部品流通も豊富、配送・整備業者からの実需があります。過走行でも5〜25万円、低走行4WDなら45万円超の事例も多数です。

Q

過走行(15万km超)でも買取可能ですか?

A

可能です。軽商用バンは走行距離が出やすい車種のため、15万km超でも国内再販・海外輸出ルートで5〜35万円程度で成立します。

Q

4WD(U62V/DS17V 4WD)はどのくらい高くなりますか?

A

2WDに対し+8〜25万円のプレミアムが相場。寒冷地・山間部需要が根強く、特に冬場の査定は強気に行けます。パートタイム4WDの切替動作確認は必須です。

Q

ミニキャブMiEV(電気自動車)も買取できますか?

A

できます。EV専用ルートで国内外に販売網があり、SOH(バッテリー残存率)次第で相場が大きく変動。10.5kWh/16.0kWhいずれも査定可能で、SOH80%以上なら相場+10〜30万円の加算が狙えます。

Q

ミニキャブMiEVのバッテリー劣化が心配です。それでも売れますか?

A

売れます。SOH50%程度でも国内再販・部品取り・輸出ルートで値段が付きます。計測レポートがあれば査定精度が上がり、減額幅を抑えられます。

Q

車検切れ・不動車でも査定できますか?

A

できます。車検切れ・エンジン不動・バッテリー上がりでも積載車引き取り対応。名義変更・抹消登録も当社で代行します。

Q

法人登録車・社用車として長年使ったミニキャブバンでも買取できますか?

A

全く問題ありません。むしろ整備記録完備の法人使用車は海外バイヤーが好む傾向があり、+3〜10万円の加算要素になります。配送会社様・介護事業所様の入替もまとめ対応します。

Q

複数台まとめて売却したい場合は対応可能ですか?

A

可能です。配送事業者様・運送会社様・整備工場様の入替・廃業に伴う一括査定も対応。台数割増しで相場以上を引き出せるケースが多数です。5台以上は特別レート適用。

Q

ハイルーフと標準ルーフでは査定に差がありますか?

A

あります。ハイルーフは立ち姿勢で作業可能なため電工・設備・内装業・訪問看護で需要が高く、+5〜12万円のプレミア。特に4WD×ハイルーフの組み合わせは最強の高値コンビです。

Q

事故歴・フレーム修正歴があると査定は厳しいですか?

A

軽微な修復なら大きな減額はありません。フレーム主要部の修正・ねじれは輸出不可になる場合があり大幅減額ですが、それでも部品取り・国内再販ルートで値段を付けます。

Q

査定〜入金までどのくらいかかりますか?

A

最短即日査定・翌日入金・翌々日引き取りまで可能。平日の営業時間内でご連絡いただければスピード対応、法人様の月末決算タイミングにも合わせられます。

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