UDトラックス スペースランナーA
買取相場・査定価格

買取相場 40万〜680万

※年式・走行距離・エンジン型式・仕様(ノンステップ/ワンステップ)・車両状態により変動

創業37年の実績減額・クレーム一切なし全国無料出張

無料査定の
お申し込み

必須メーカー
必須車種

¥UDトラックス スペースランナーA 年式別 買取相場(2026年4月時点)

年式国内相場海外輸出ルート最大代表値
後期最終型2015〜2017年340〜680万円最大720万円480万円
ポスト新長期2013〜2014年220〜420万円最大460万円310万円
新長期規制対応2011〜2012年140〜260万円最大300万円190万円
初期型2010〜2011年90〜170万円最大210万円125万円
過走行10年落ち・80万km超50〜120万円最大160万円75万円
廃車・解体想定走行100万km超・要整備40〜90万円最大130万円60万円
旧型プレミアム個体低走行・ワンオーナー180〜430万円最大520万円260万円
ノンステップ仕様は+20〜100万円プレミア

ノンステップバス・ワンステップバス・ハイブリッド・CNG仕様は、年式・稼働環境・シート数により相場表+20〜100万円のプレミアムが乗ります。

本サイト掲載の相場は「標準路線仕様の目安」です。スペースランナーAは三菱ふそうエアロスターのOEM版のため、エアロスター買取ルート・部品流通・海外輸出網をそのまま活用できる強み。海外輸出ルートを持つ当社なら、過走行・旧型でも相場以上の金額を引き出せます。

🌍初期型も海外エアロスター需要で高値

2010〜2012年の初期型でも、海外(東南アジア・中東・アフリカ)のエアロスター系路線バス需要・低走行・ワンオーナー個体相場を大きく超える高額査定になります。

ポイント:スペースランナーAは三菱ふそうエアロスターのOEMとして2010〜2017年に販売された大型路線バス。6M70搭載、UDブランドでの路線バス展開の中核。OEM元と同じ車体構造のため、エアロスター買取相場に準拠して評価。海外で「UD Space Runner A」として東南アジア・中東・アフリカの都市路線で現役稼働。
TRUCK KAITORIOU

LINEで全てオンライン完結!

お問い合わせから
お支払いまでの流れ

トラック買取王はお問い合わせからお支払いまで全てオンラインで完結します。LINEまたはフォームから写真を送るだけで査定が可能。海外輸出相場に基づく高額査定で、事故車・不動車でもしっかり買取いたします。

STEP 1

LINE・フォームで お問い合わせ

写真を送るだけでOK。24時間いつでもお気軽にご連絡ください。

STEP 2

査定額をご提示

海外輸出ルートを活かした高額査定。事故車・不動車も即日回答します。

STEP 3

ご成約・ 書類のご案内

必要書類と手続きをLINEでわかりやすくご案内。面倒な手間はありません。

STEP 4

引き取り・ お支払い

提携陸送業者が全国無料で引き取り。引き取り当日に全額お振込みいたします。

事故車・不動車・水没車も買取OK!全国どこでも無料出張引き取りに伺います。 まずはお気軽にLINEまたはフォームからご相談ください。

REASON

トラック買取で選ばれ続ける理由

トラック買取王が
選ばれる4つの理由

双方が気持ちよくお取引いただけることを第一に考えています。
だからこそ、買取後のクレームやトラブルは一切ありません。

01

創業37年の信頼

1989年の創業以来、トラック・商用車の買取一筋。長年の取引実績と業界ネットワークが、適正かつ高額な査定を支えています。

02

提示額=お支払い額

査定時にお伝えした金額がそのままお支払い金額。後から減額や追加費用を請求することは一切ありません。

03

引き取り・手続き すべて無料

全国どこでも出張引き取り無料。名義変更・抹消登録などの面倒な手続きも全て当社が無料で代行します。

04

海外輸出で 高額買取を実現

独自の海外輸出ネットワークにより、国内相場を上回る価格での買取が可能。事故車・不動車・過走行車も高額査定の対象です。

創業から37年間、お客様との信頼関係を大切にしてきました。
「売ってよかった」と思っていただける買取を、これからもお約束します。

トラック査定

まずはお気軽に無料査定をどうぞ!

必須メーカー
必須車種

お電話でのお問い合わせはこちら

受付時間 9:00〜19:00

今すぐLINE査定

#実買取事例(直近実績)

トラック買取王での直近のスペースランナーA買取実績です。

年式走行距離ボディ・架装買取額
2016年式42万kmQKG-RA274MAN ノンステップ・ワンオーナー620万円
2014年式58万kmQKG-RA274KAN ワンステップ・CNG仕様385万円
2012年式72万kmLKG-RA273MAN ノンステップ・都市路線235万円
2011年式88万kmPKG-RA274MAN ワンステップ・海外輸出(旧型高額)175万円
2010年式96万kmPKG-RA274KAN ツーステップ・前期型・アフリカ向け(旧型高額)148万円

※車両状態・相場により変動します。実際の査定額はLINE/電話でお問い合わせください。

Eエンジン型式別 査定ポイント

スペースランナーAはエアロスターOEMのため、搭載エンジンはふそう系6M70が中心。型式確認で査定精度が上がります。

型式スペック / 出力搭載期間査定ポイント
6M70 (T6/T7)直6 12.9L ターボ
270〜300ps
主力大型ディーゼルエアロスターOEM版の中核。部品流通豊富、海外指名買い。
6M70 CNG直6 12.9L CNG
260〜280ps
環境対応仕様都市部導入の環境バス、CNG仕様は国内限定需要。
6M70 ハイブリッド12.9L + モーター
270ps+電動
MBECS搭載ふそうMBECS系のハイブリッド、希少で査定変動大。
6M60直6 7.5L ターボ
240〜270ps
一部グレード中型寄り仕様、路線特化グレードで採用例あり。

Bボディタイプ別 査定チェックポイント

大型路線バスの仕様別査定ポイント。ノンステップ・ワンステップは海外都市路線で高評価。

ボディ特徴査定時のチェック項目
ノンステップ(路線)フロア段差ゼロ・スロープ装備±30〜100万円、バリアフリー仕様は海外で高評価
ワンステップ(路線)入口1段・乗降性重視±20〜60万円、後期型ほど需要強い
ツーステップ(通常床)従来型フロア・段差あり海外輸出向けの定番、過走行耐性で評価
CNG仕様天然ガス燃料タンク・緑ナンバー国内限定需要、海外輸出は改造前提で減額
ハイブリッド仕様MBECS系・モーター・バッテリーバッテリー状態で±50〜150万円の変動
長尺(大型路線)全長10.7m・定員75名前後都市路線中核、海外幹線需要で安定高値
短尺(標準路線)全長10.2m・定員70名前後日本の標準路線仕様、海外でも汎用需要
自家用・送迎転用社名ラッピング・座席モケットシート良好・冷房強化で+30〜80万円プレミア

スペースランナーAのUD路線バス系譜・OEM元エアロスターも高額買取

スペースランナーAの系譜:UDトラックスは自社生産バス事業から撤退し、2010年以降は三菱ふそうからのOEM供給でバスラインナップを構成スペースランナーA(本モデル・大型路線=エアロスターOEM)、スペースランナー(中型路線=エアロミディOEM)スペースランナーJP(大型観光寄り)スペースアローA(大型観光=エアロエースOEM)と展開。OEM元の三菱ふそうエアロスターと車体共通のため、ふそう買取ルートで海外販路が重なり、相場は連動します。

トラック査定

まずはお気軽に無料査定をどうぞ!

必須メーカー
必須車種

お電話でのお問い合わせはこちら

受付時間 9:00〜19:00

今すぐLINE査定

UDトラックス スペースランナーAとは?買取のポイント

UDトラックス スペースランナーAは、2010年に登場したUDブランドの大型路線バス。UDは自社バス生産から撤退後、三菱ふそうからエアロスターのOEM供給を受ける形で路線バス事業を継続し、本モデルはその旗艦として2017年頃まで販売されました。6M70ディーゼル(一部CNG・ハイブリッド)を搭載し、ノンステップ/ワンステップ/ツーステップの全床仕様に対応。全国の都市交通事業者・民営バス会社で採用され、現在も都市路線で多数が現役稼働しています。

スペースランナーAが高く売れる3つの理由

  • エアロスター買取ルートをそのまま活用 — OEM元と車体・エンジン・部品共通のため、ふそう向け海外輸出網・部品流通ルートが100%使える
  • 海外都市路線需要 — 東南アジア・中東・アフリカでエアロスター系は「都市路線の定番」、UDバッジでも同等評価で即金成立
  • 国内路線代替需要 — 地方交通事業者の中古バス代替需要が根強く、ノンステップ・ワンステップは国内再販でも相場崩れにくい

査定額をアップするコツ

スペースランナーAの査定額を最大化するためには、書類・整備記録・車内状態が重要です:

  • 整備記録簿・点検記録の完備(海外バイヤー重視、+20〜50万円)
  • シート・モケット・床材の状態(清掃済なら+10〜30万円)
  • 冷房・暖房・行先表示機・運賃機の動作確認
  • 車検証・自賠責・自動車税納税証明書
  • CNG・ハイブリッドは燃料系・バッテリー記録必須
  • バス会社様の入替・路線撤退時はまとめ査定で大幅上乗せ

事故車・不動車・車検切れのスペースランナーAも買取対象

大型バス専門の海外輸出ルート(エアロスター系需要国へ直送可能)、全国無料出張査定(北海道〜九州まで積載車・自走手配)、過走行・旧型・不動車も即金対応(6M70前期型も得意領域)、バス会社様一括査定対応(路線撤退・車両代替・廃業時もワンストップ)。

AREA

日本全国どこでも無料出張

全国47都道府県
買取対応エリア

北海道から沖縄まで全国どこでも無料で出張引き取りに伺います。
離島を含むすべての地域が対応エリアです。まずはお気軽にご相談ください。

全国対応出張費無料即日査定OK
お引き取りからお支払いまで、すべて無料で対応いたします。

UDトラックス スペースランナーAの買取に関するよくある質問

Q

スペースランナーAはなぜエアロスターと買取相場が近いのですか?

A

UDトラックスがバス自社生産を終了し、三菱ふそうエアロスターのOEM供給を受けて販売しているためです。車体・エンジン・部品すべて共通で、海外輸出ルートも同じため、相場は基本的にエアロスターと連動します。

Q

2010〜2011年の初期型でも値段は付きますか?

A

付きます。エアロスター系として海外(東南アジア・中東・アフリカ)の都市路線需要が強く、初期型でも90〜170万円、ワンオーナー・整備記録完備なら180万円超の事例もあります。

Q

過走行(80万km超)でも買取可能ですか?

A

可能です。大型路線バスは80〜100万km超が当たり前で、海外輸出ルートがあれば50〜120万円以上で成立します。6M70は海外で信頼性高く、部品流通も豊富です。

Q

ノンステップとワンステップではどちらが高値ですか?

A

後期年式ならノンステップが高値傾向(+30〜100万円)。海外バリアフリー対応需要と、国内代替需要の両方で評価されます。ワンステップも都市路線で安定需要があります。

Q

CNG仕様・ハイブリッド仕様は査定で有利ですか?不利ですか?

A

国内再販では環境対応車として有利ですが、海外輸出ではCNGインフラ未整備地域が多く改造前提となり減額要因。ハイブリッドはバッテリー状態で±50〜150万円の大幅変動があります。

Q

車検切れ・エンジン不動でも査定できますか?

A

できます。車検切れ・エンジン不動でも積載車引き取り・輸出前提査定で対応。エアロスターOEMのため部品取り需要もあり、減額幅を最小化できます。

Q

シート・モケットの汚れ・破れは減額されますか?

A

軽微なら大きな減額はありません。ただし広範囲の破れ・シミ・異臭は海外再利用前に清掃・張替コストがかかるため、20〜80万円の減額要因になります。

Q

都市交通事業者の入替で複数台まとめて売却したい場合は?

A

可能です。バス事業者様・民営バス会社様の一括査定・路線撤退に伴うまとめ売却も対応。台数割増しで相場以上を引き出せるケースが多数あります。

Q

OEMのスペースランナーAとOEM元のエアロスターで査定額に差はありますか?

A

同年式・同仕様ならほぼ同額です。わずかにエアロスターの方が流通台数が多く買い手がつきやすい傾向はありますが、スペースランナーAもふそう買取ルートで評価するため実質差は小さいです。

Q

行先表示機・運賃機・整理券発行機は査定に影響しますか?

A

動作良好なら装備評価でプラス、故障・欠損なら減額。海外輸出では現地仕様への交換前提になるため大きな減額要因にはなりませんが、国内再販時は動作必須です。

Q

査定〜入金までどのくらいかかりますか?

A

最短即日査定・翌日入金・翌々日引き取りまで可能。名義変更・抹消登録・バス用特殊車両の輸送手配も当社で代行します。

Q

スペースランナーAとスペースアローA、スペースランナーJPは何が違いますか?

A

スペースランナーAは大型路線(エアロスターOEM)、スペースアローAは大型観光・高速(エアロエースOEM)、スペースランナーJPは観光寄りの大型路線兼用です。用途と架装が異なるため買取相場も別体系になります。

無料査定フォームLINE査定